肝臓における中性脂肪の役割について

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zoom RSS 低体温は食事と関係がある?

<<   作成日時 : 2012/04/19 14:57   >>

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低体温の食事で気をつけたいのは、冷たいものを取りすぎないということです。

夏場になるとどうしても水分が欲しくなり、
特に冷たいものを多く摂りがちになるのですが、
私はいつもこれでお腹や胃の調子を悪くしてしまいます。

そもそも低体温とは「冷え性」などのことを言い、
顔面蒼白で元気がないように見られがち、
手足が異常に冷えやすく声が小さかったりするのが特徴です。

また尿が細く透明な色をしているのも特徴で、
考えられる障害としては便秘や冬場などは特に手足が冷えるので寝不足にも陥りがちです。

また、ストレスを感じやすく疲れやすいため、
内臓器官の病気や酷いときには「癌」を患ってしまう人もいるようです。

もちろん「癌」にいたるまでは、それまでの生活習慣や運動不足、
寝不足にストレスなど様々な要因も関係してきますが、
低体温もその一因となりうることを忘れてはいけません。
低体温の人はたいてい朝食を抜く人が多いように思います。
実際、以前も私はそうでした。

朝は何となく食事をする気が起こらず、
水も飲まずに仕事に出ることもありましたが、
そうすると胃が動かないので昼食も小食になりがちでした。

結果、満足な食事を取らないので常に健康診断では「痩せすぎ」と注意され、
改善したくとも何から始めればよいかわらかない状況でした。

今では朝早く起きる習慣がつき、
夕食よりも朝食をバランスよくしっかり摂るようになったため、
以前のように低体温で悩まされることも少なくなってきました。

冬場の手足の冷えはまだありますが、
なるべく足湯や湯たんぽを入れて身体を冷やさないようにしています。

また身体を温めるもの(かぼちゃやニンニクなど)を多く取り入れた、
食事を心がけるようにしています。

辛いもの(キムチなど)は身体を温めるのに良いと言われていますが、
私のように内臓が弱い人間はあまり摂取すぎると却って、
胃腸の調子が悪くなります。

それでも鍋をする時には、キムチの元を少しだけポンズに溶かして食べたりします。

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